新しいディスクプレーヤーの導入によって、僅かにシンプルになったケーブル関係。様子見も含めて、現状の割り振りは以下のとおり。

aet_naotec_kripton_190310

CYBERSHAFT ルビジウムクロック → Kripton / PC-HR1000 2m
この度導入したディスクプレーヤー → AET / SIN AC EVD 1.8m
ACCUPHASE / C-2810 →  AET / SIN AC EVD 1.8m
ACCUPHASE / P-1000 → Nanotec Systems / PS8J 1.8m

私のシステムでは、 ACCUPHASE / C-2810 に使用する電源ケーブルが最終的に出てくる音に影響が大きく、別の面から見ると(聴くと)、 AET / SIN AC EVD の音の影響力が非常に大きく感じます。

重複しますが、私のシステムでは ACCUPHASE / C-2810 にどんな傾向の電源ケーブルを使うか、 AET / SIN AC EVD をどこに(どの機器に)使うかがポイントになります。

しかし、連日書かせて頂いているとおり、プリメインアンプ化も検討中で、さらにシンプルな機器構成に向かうのか試案中です。

新しいディスクプレーヤーもエージング特有の音の変化が顕著で、もう少し様子を見る(聴く)必要がありそうです。


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